TOEIC テスト 750点保証 TLTソフト
カリキュラム
合格へ標準学習カリキュラム
ニュートンは毎年、過去の問題と傾向を徹底分析しています。
更にユーザーの声を反映させてスコア750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトの学習プログラムにまとめました。
| 750点を可能にするニュートンの4大戦略 |
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プログラム1 「英単熟語3000+例文演習」 :A,B,C,D,E,F レベル 100時間
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TOEICRTESTに頻出する3000語句の習熟で単語力は十分です。完全習熟まで普通で100時間前後です。
3000の語句を重要度の高い順にA、B、C、D、E、F レベルの6段階に分け、各レベルは25単熟語ずつ20分割してスモールステップで頭にすり込むまで完全習熟してしまうTLT習熟システムです。
学習を開始すると、
@パソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か、知っている単語かを判別します。例えば、avoidならその意味は『避ける』『無効にする』『回避する』などです。ですから、頭文字の『さ』『む』『か』のいずれかの文字を入力すれば正解表示がでます。間違うとX表示がでます。
A知らない語彙のみを集中的にトレーニングします。合理的な超速習を達成するためです。
ワンタッチ入力は超速習を可能にします。
B6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。そして、瞬時に正答できるまで6個の単語をシャッフルしながらトレーニングをくり返します。
そして最後には、この全3000単語が頭にスリ込まれるので、語彙で失点することはありません。
誤解答が6つたまるとトレーニング画面に変り、連続3回正解しないと先に進めません。さらに時間の経過と共に忘れてしまわないよう忘却曲線を考慮して再度確認のテストと復習のプログラムが用意されていて100%習熟に導きます。
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プログラム2 「リスニング」
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750点に達しない人の多くはリスニングでスコアを落としています。1日2時間、合計120時間のTLTプログラムの中でパート1とパート2は、簡単に感じても手を抜かずに演習することが大切。日本人がもっとも苦手な基礎リスニングがスコアアップのカギを握っています。
ここでも「ワンタッチ入力」や「習熟度管理機能」が最短時間で実力をつけるサポートをします。
例えば、『The guide is telling them about the old bridge. 』がナチュラルスピード音声で流れてきます。画面には、読み上げられる英文の単語数に応じて、次のよう単語の頭文字を入力する(
)が表示されています。
The (■ )is( )( )( )the( )( ).
カーソル位置が上の例のように表示されます。
そこに英文字で『g』と打ち込めば、○になって、『guide』が聞き取れていると判定します。このように『ワンタッチ入力』だからこそ、スピーディーな学習が可能になったのです。
×の部分は正解が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
また、間違えたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、『何度、どの場面でテストされても瞬時に正解できるように』なるまでトレーニングをくり返します。
このように、TOEICRTESTリスニングに必要な英文を、100パーセント聞き取れるように全部で2000文も、dictationでのトレーニングを積んでいくのです。こうしてあなたは、徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ、TOEICRTESTにでるリスニング英文なら瞬時に正確に聞き取ることができるようになります。全コースで、早い人で70時間、遅い人で150時間くらいです。
ふつうは120時間もみれば十分です。このすべてのコースで習熟度管理機能により、習熟完了番号があなたのパソコン画面に表示されると、あなたは、TOEICRTESTのリスニング問題で、確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。
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プログラム3 「英文法・語法」
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全部で7つのPARTから成るTOEICRTESTのうち,PART5とPART6が文法および語法に関する問題です。750点以上のスコアを獲得するには文法語法問題で一題も失点は許されません。全ての問題を瞬時に解けるまで訓練しておけば着実に満点をとれるでしょう。
例えばPART5は,下記のような空所補充問題で空所(------)に入れるのに最適の語句を4つの選択肢から選びます。
Because the equipment is very delicate
it must be handled with ------.
(A) caring (B) careful (C) care (D) carefully 〔正解=C〕
上記の例は「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。いずれも「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。
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プログラム4 「リーディング」(長文読解)
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テストに出題される長文は社会生活やビジネスをテーマとしたものが大半です。そこに焦点を当てて作成した練習問題を速読するためのテクニックを身につけるために、関係代名詞があっても後ろから訳すのではなく前から順番に訳していくことが大切です。TLTプログラムでは130時間で訳すべきセンテンスに下線が順次示され時間管理された中で「ワンタッチ入力」センテンスごとの解答を進めていきます。誤解答が蓄積されるとトレーニング画面に移り、徹底的に繰り返されて習熟します。
例えば画面に以下のような英語長文が表示されます。
『ENTERキー』を押すと最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one
knows / what tomorrow's world will be like. (■ )/
あなたは、(
)のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。
『DA』、『WA』、『SHI』などをローマ字で入れれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と(
)の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。
そしてENTERキーを押すと、 No
one knows / what tomorrow's world will be like.
だれにもわからない/
明日の世界が(■ )は
上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解です。 (
)内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。
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